【講義】緊張・アガリをコントロールしたい演奏家のあなたへ【第4回】イメージの力

この記事のまとめ
  • この記事を読むと、イメージすることがなぜ緊張・アガリをコントロールすることに効果があるのか?
  • イメージする習慣を練習にどう取り入れていけばいいのか?

について知ることができます

こんにちは、超絶緊張しいヴァイオリニストのめっしーです

『演奏会の本番になると、頭が真っ白になって演奏にならない』

『本番のときだけ、あまりの緊張でパニックになって頭が真っ白』

こんな風に思っている方も多いと思います

『楽器を何年も弾いているのに、緊張をコントロールする方法がわからない』どうしたらいいの?

めっしー

この記事では緊張をどうやってコントロールするかを、具体的に説明しているよ

著者であるめっしーは、ヴァイオリンをプロを輩出している門下で学んでいました

桐朋大学、東京芸術大学で学んだ方ははもちろん、NHK交響楽団で演奏されていたトッププロ先生から緊張との向き合い方についてアドバイスいただいた方法も惜しみなく書いています

他のスポーツで実践されている緊張のコントロールについても勉強していて、音楽に応用できる部分をピックアップしています

【講義】緊張・アガリをコントロールしたい演奏家のあなたへ、という講義形式でお話してきました

今回の第4回のテーマは『イメージの力』です

【講義】緊張・アガリをコントロールしたい演奏家のあなたへ、の過去の内容を読みたいといあなたはこちら▽

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緊張・アガリをしっかりコントロールするためには、イメージすることがとても大切です

イメージをしてから弾くということを徹底すれば、緊張・アガリのかなりの部分をコントロールできるようになる

この記事ではなぜアガリ・緊張をコントロールする上で、イメージすることが大切なのか?

そして、イメージするにはどのような練習を取り入れれば良いかについてお話していきますね

めっしー

それではいってみよう

目次

イメージすることが大切な理由

アガリ・緊張をコントロールする上で、なぜイメージすることが大切なのか?

断言します

イメージは音楽の地図だからです

イメージという地図がないと、次に音楽がどう進むかがわからなくなる

音楽がどう進むかわからないと、不安な気持ちになって緊張します

優れた音楽家は内なる地図を頼りに演奏を進める。楽器を演奏するにしても歌うにしても、自分がいまその曲のどこにいるか、どうやっていまいる場所にたどりついたか、これからどこへ向かうべきか、きちんとわかっているのだ。

成功する音楽家の新習慣 ジェラルド・クリックスタイン著

音楽を演奏する上でイメージは地図の役割をします

楽譜をみてどういう風に演奏したいか、どういう風に体を動かすかをイメージする

どこの音に向かって弾いてるのか、クライマックスはどこなのかをイメージする

この作業が地図を作る作業になります

実際に演奏するときは、作ったイメージの地図をもとにして弾く

鮮明なイメージがあれば、どう弾くかを迷ったり、不安になったりしない

そして、緊張・アガリを和らげることができる

*不安を感じると緊張物質であるノルアドレナリンが脳から分泌されます、ノルアドレナリンは心臓のドキドキや手の震えなどの緊張の症状を起こします

ちなみに僕めっしーは緊張・アガリで自分の演奏ができないと悩んでいたときに振り返ると、まったくイメージせずに弾いていました

イメージをせず、昔のスポ根漫画のようにむやみやたらにヴァイオリンを弾いていました

10回でできなければ100回、100回でできなければ1000回っていう感じです

でも、どんなに練習しても緊張・アガリの症状でまったく自分の演奏ができませんでした

イメージという地図をもっていなかったので、音楽がどう進むかわからない不安から過度な緊張・アガリの症状がでていたんだと思います

めっしー

ただ単純に繰り返すだけはNG

『イメージすることが大切な理由』のまとめ
  • イメージは音楽の地図
  • イメージを持たずに演奏することは、地図を持たずに見知らぬ土地を歩くようなもの
  • 次に音楽がどう進むかわからないと不安から緊張・アガリが起こる

言葉ではなくイメージを大切にする

言葉よりイメージを大切したほうが良い理由

緊張・アガリの症状を和らげるために、あなたに知っていて欲しいことがあります

言葉ではなくイメージを大切にする、ということです

超大事なので繰り返しますね

言葉でなくイメージを大切にする、ということが重要です

言葉で考えるとどうしても、力んだり、ぎこちなくなる

そして言葉で考えると、どうしても批判的になってしまう

イメージは言葉に勝り、示すことは教えることに勝り、教えすぎは教えないことに劣る

インナーゲーム 心で勝つ!集中の科学 w.t.ガルウェイ著

言葉で考えると、力んだり、ぎこちなくなったりする例を挙げてみますね

意識した途端にできなくなるってことありませんか?

全然意識していなかったこと言われる

例えばヴァイオリンなら、意識していなかった右手の弓使い方がキレイだと褒められる

そうすると右手を意識してしまって、右手の弓の使い方がぎこちなくなってり、力んだりする

ぎこちなくなったり、力んだりするのは意識という言葉で考えたからなんです

もう一つの言葉で考えると、批判的になってしまって緊張する例を挙げてみましょう

練習するときに

『リズムが悪い、音程が悪い、音が悪い』

と自分の悪いところを考える

自分で自分の演奏を攻撃しているようなものです

言葉で攻撃されてしまうと、当然縮こまって緊張していますよね

『言葉よりイメージを大切にした方がいい理由』のまとめ
  • 緊張・アガリを和らげるには、言葉よりイメージを大切にすること
  • 言葉で考えると、ぎこちなくなったり、力んだりする
  • 言葉んで考えると批判的になってしまう

言葉はイメージを膨らませるために使う

言葉よりイメージを大切にすることが緊張やアガリ対策になる、というお話してきました

じゃあ、イメージだけでいいかって言われるとそうではありません

『言葉はイメージを膨らませるために使う』のであれば思う存分使ってください

イメージを膨らませるときに、言葉を使った方がイメージを膨らませやすいっていう場合は多いです

そして、言葉を使ってイメージを鮮明にできると、音楽の表現力がアップします

めっしー

言葉を使ってイメージを鮮明にできる例を見てみよう

例えば、教会をイメージする

教会っていわれても、すっごいぼんやりとしたイメージしかできないですよね

こんなのだとどうでしょう?

とあるヨーロッパの町の教会

赤レンガの家に囲まれて小さな教会が立っている

教会の外側は年月がすぎて、くすんだ白い色をしている

教会の中に入ると祭壇に向かって赤いじゅうたんが敷かれている

じゅうたんの両脇には木の椅子がずらりと並んでいる・・・

言葉にすると教会というぼんやりとしたイメージが多少は鮮明になってくると思います

めっしー

言葉にするとイメージが鮮明になるね

『言葉はイメージを膨らませるために使う』
  • 言葉はイメージを膨らませるために使う
  • 言葉で表現した方がイメージが鮮明になりやすい
  • 音楽を言葉で表現できると、表現力がアップする

イメージトレーニング

イメージトレーニングの手順

イメージの大切さについてお話してきました

ここからは実際どのように音楽のイメージを作っていくかをお話していきます

イメージトレーニングの手順を見てみよう

イメージトレーニングの手順
  1. 楽器を持たずに楽譜を見る
  2. 拍子はなに? 調性は?強弱は?・・・
  3. 音名を声に出して歌う
  4. 体を実際に弾くときのように動かす
  5. 演奏する感覚を鮮やかに思い浮かべる
  6. ③~④を少なくとも3回繰り返す
  7. イメージしながら楽器を演奏する

参考;成功する音楽家の新習慣 ジェラルド・クリックスタイン著

めっしー

もう少しそれぞれ詳しく見ていこう

楽器を持たずに楽譜をみる

練習するときに楽器をすぐ持たないでください

まずは楽譜を見ることが大切です

楽譜ををしっかり見ることで、曲のイメージを鮮明にすることができます

絵を書くときにいきなり書き始めますか?

書きたいモノをしっかり見ますよね、観察しますよね

しっかり観察してから絵を書きはじめると思います

しっかり観察してイメージできているからこそ、美しい絵を書くことができる

音楽になるとなぜか順番が逆転してしまう

楽譜をしっかり見ずに、観察せずに弾いています

曲が頭の中でイメージできていない状態で弾き始めてしまう

しっかり楽譜を観察していないと曲のイメージがハッキリしていないので何を表現していいかわからない、行き当たりばったりな演奏になります

そして、イメージという地図がない状態での演奏になるので、緊張・アガリの症状が出やすくなります

『楽器を持たずに楽譜をみる』のまとめ
  • まずは楽譜をしっかり読む
  • 楽譜をしっかり見ることででイメージが鮮明になる
  • 楽譜しっかり見ていないということは、イメージがハッキリしていないというころ
  • イメージがハッキリしていないと、緊張・アガリの症状が出やすくなる

拍子は何?調整は?強弱は?

『楽譜を見る』という作業をもっと具体的にしてみよう

楽譜をよーく見てください

  • 拍子は何分の何拍子?
  • 調性は何? #は何個? ♭は何個? どこで転調してる?
  • クレシェンド、ディミネンドはどこからどこまで?
  • 速さは? アンダンテ? アレグロ? リタルダンドはどこから?
  • 音の流れは? 音が上がって下がってを感じる

などなど・・・

楽譜を読むことにたっぷりと時間をかけよう

めっしー

楽譜を隅から隅までチェックすることで、イメージが鮮明になるよ

音名を声に出して歌う

楽譜をしっかり観察できたところで、自分の体で表現していこう

音名を声に出しながら歌います

音楽を声に出して表現することで、イメージがしっかりと体に染み込みます

大切なのは、私たちの力強く、かぼそく、美しく、汚い声で曲を学び、曲が本当に伝えたいことを感じることなのです。楽器に頼ることなしに、音楽は私たちを通して私たちは自身や他の人に浸透します。そうした後、初めて単なる音ではなく、本当の音楽を作り出すための器楽演奏ができるのです。

「あがり」を克服する カトー・ハヴァシュ著

音名を声に出して歌ったことがないっていうあなたは、とっても難しく感じると思います

まずは音の高さ、低さを無視して音を声に出して読もう

ド、レ、ミ、ファ、ソ・・・みたいな感じです

読むだけでもかなりイメージが鮮明になります

慣れてきたら、音の高さ、低さを入れて歌っていこう

『音名を声に出して歌う』のまとめ
  • 楽譜をしっかり観察できたら、音名を声に出して歌う
  • 音楽を声に出して表現するこで、イメージがしっかり体に染み込む
  • 歌うことが難しければ、音名を読むだけでOK

体を実際に弾くように動かす

次は、

音名で歌いながら、体を実際に弾くように動かします

いわゆる、弾きマネっていうヤツです

頭の中のイメージと、体の動きを繋げていく作業になります

ヴァイオリンを例にします

ヴァイオリンの場合は音名を歌いながら、左手を動かしてください

実際にヴァイオリンを弾くときのように左手を持ち上げ

歌った音名に合わせて指を動かしていきます

そうすることで、頭のイメージと体の動きがつながっていきます

「体を実際に動かす」のまとめ
  • 音名で歌いながら、体を実際に弾くように動かす
  • 実際に体を動かすことで、頭のイメージと体の動きを繋げている

演奏する感覚を鮮やかに思い浮かべる

イメージトレーニングの最終段階です

演奏する感覚を鮮やかに思い浮かべてください

いくつもの感覚を鮮やかに思い浮かべよう。指が鍵盤を押すときの感触、耳に響くピアノの音、鍵盤の感覚を感じ取り、音の強弱が表現する感情に浸ろう。

成功する音楽家の新習慣 ジェラルド・クリックスタイン著

ヴァイオリンの場合は、

指が弦を触れる感触、

弦が振動する感覚、

弓の振動が右手に伝わる感覚。

首すじとヴァイオリンが触れる感覚、

などなど・・・

いろんな感覚をイメージしてみよう

「演奏する感覚を鮮やかに思い浮かべる」のまとめ
  • 演奏する感覚を鮮やかにイメージする
  • 楽器を触れる感覚、楽器から出てくる音・・いろんな感覚をイメージしてみる

イメージしながら演奏する

長かったですね、やっとここで楽器を弾きます

作り上げたイメージをもとに楽器を演奏していきます

イメージしながら演奏する上で、これだけは覚えていて欲しいということがあります

『イメージが先、体は後』という原則を守ってください

頭でイメージしてから、体を動かすことを徹底してください

『イメージが先、体が先』の状態だと安心して演奏することできる

『 イメージが先、体が先 』だと安心して弾けるので、緊張しにくくなる

そして、自分の表現したいことが表現できる

演奏する前に、演奏する曲の冒頭、1小節目を鮮やかにイメージしてから弾き始めてください

リズムは? 音はどういうイメージの音を出したい?

できる限り鮮明な映像と音でイメージしてください

弾いているときは常に次の小節をイメージしながら弾いてください

音はあがっているのか、下がっているのかを感じてください

できる限り鮮明な映像と音でイメージしてください

そして、

『イメージが先、体が後』の原則から外れたら、テンポを落としてください

『イメージが先、体が後』 で弾けるところまでテンポを落としてください

『イメージが先、体が後』の原則を徹底するだけで、かなり安心して演奏することができる

次どう弾けば良いかしっかりわかるので、迷いや恐怖感がなくなります

『イメージが先、体が後』 に徹すると安心して弾けるので、緊張しにくくなる

めっしー

イメージをしてから弾くことで、自分の表現したいことが表現できる、そして良い演奏になる

『イメージしながら演奏する』のまとめ
  • 『イメージが先、体が後』の原則を徹底する
  • 『イメージが先、体が後』の状態だと安心して弾ける、緊張しにくくなる
  • 『イメージが先、体が後』の状態だと自分の表現したいことが表現できる

まとめ

この記事では【講義】緊張・アガリをコントロールしたい演奏家のあなたへ【第4回】イメージの力、という内容でお話してきました

めっしー

内容を振り返ってみよう

まとめ
  • イメージは音楽の地図、イメージがあれば次どう進むかわかるので不安・緊張は小さくなる
  • 言葉ではなくイメージを大切にする、言葉すると変な力みが入る
  • 言葉はイメージを膨らませるために使う
  • イメージトレーニングの具体的な方法は
  1. 楽器を持たずに楽譜を見る
  2. 拍子はなに? 調性は?強弱は?・・・
  3. 音名を声に出して歌いながら
  4. 体を実際に弾くときのように動かす
  5. 演奏する感覚を鮮やかに思い浮かべる
  6. ③~④を少なくとも3回繰り返す
  7. イメージしながら楽器を演奏する

イメージの力はめちゃくちゃ大きいです

『イメージしてから、弾く』この考え方に出会って、ぼくの世界はガラリと変わりました

『 イメージしてから、弾く 』を守るだけで緊張の不安感が減りました

『 イメージしてから、弾く 』を守るだけ で自分の演奏ができる機会が圧倒的増えました

『緊張で自分の演奏ができない、本番が怖い』

そう感じているのであれば、 『 イメージしてから、弾く 』 を徹底してみてください

【講義】 緊張・アガリをコントロールしたい演奏家のあなたへ 【第5回】緊張に強い体の使い方、を聞きたい方はこちら▽

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緊張・アガリに本気で悩んでいるあなたへ

音楽家にとって緊張・アガリはとてもツライですよね

『緊張・アガリのせいで音楽が楽しめない』

そう感じているなら、参考にしてみてください

呼吸を考えることは緊張・アガリをコントロールする第一歩

呼吸を考えることが緊張・アガリをコントロールするための第一歩です

呼吸を制するものは、緊張・アガリを制する

こう断言します

正しい呼吸を身に着けるのに一番良いのが『ヨガ』です

『ヨガ』では呼吸をとても大切にします

『ヨガ』を通じて深い、ゆったりとした呼吸を身に着けることができる

深い、ゆったりとした呼吸を身に着ければ、本番で緊張・アガリをコントロールすることができる

『演奏会の本番になると頭が真っ白、緊張しすぎて、まともな音もでない』

こう真剣に悩んでいて緊張・アガリを本気でコントロールしたいなら、ヨガを選択肢の一つに入れてみてください

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体と心はつながっている

体と心はつながっている

体がバランスを崩せば、心のバランスも崩れます

特に体のバランスで考えて欲しいことは『姿勢』です

『姿勢』が悪ければ、心の状態も悪くなる

『姿勢』が悪ければ、心が不安になって緊張・アガリにつながっていきます

『演奏会になると手が震えすぎ自分の実力が発揮できない、練習しても意味ないんじゃないか』

本気でこう感じているなら姿勢改善から緊張・アガリと向き合ってみるのはいかがでしょうか

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この記事を書いた人

病的なあがり症×元パニック障害×アマオケ主席奏者/歌のテストで緊張しすぎて倒れ、保健室に搬送/小学校のリコーダーのテストで緊張のあまりリコーダーを落とした経験/なのにヴァイオリンを始める→プロを輩出する門下で学ぶ、ヴァイオリン大好き→緊張で人前で演奏できない→試行錯誤→本来の演奏ができつつある→さらに研究中(←今)/緊張で悩む演奏家のブログ【ヴァイオリンと緊張のためのソナタ】を運営/Twitterではあがり症に役立つ内容を発信(@messi_agarisyo)/めっしーの詳細なプロフィール記事はこちら/JADP認定マインドフルネススペシャリスト

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